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たくさんのモノが溢れている世の中に「ありそうで、ないもの」「センス・オブ・ユーモア」という切り口でチャレンジしつづけるプラスマイナスゼロ。そこにデザイン性が加わって、他にふたつとない価値観・存在感を生み出しています。